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作例が向上しないプロ 

  
 先月のカメラ雑誌で『写真がうまくなる』という特集記事があった 
 
講師というか執筆陣は概ねお抱えの面々であったのだが、
写真がうまくなる、という題材なのに明らかに ひとりだけヘタなのがいた(失笑)

他の執筆陣はさすがプロだなと納得する掲載画像だったが、コイツだけは
どこがうまいの?ってな粗末なモノであった 
 
執筆陣は著名な面々でもあるが仮に名前抜きでその作例を見せれば確かに
これはうまいと思わせるものがあった  
しかしそのヘタ者ときたら、何の仕事の片手間だ?!と思えるようなレベルでとてもプロの
仕事とは思えない 
 
解説文にしても他の執筆陣は基礎を織り交ぜつつ自分の表現を取り入れており、
割と実践的であるのに対し、ヘタ者はどうやら他の執筆人との差別化をはかろうとしてか、
妙に捻った方向のものを示したのだが、これもまた粗末な文章であった 
どうやらこのヘタ者 自分では『他の執筆人とは違う、ちょっとナナメ上からの解説だ どうだ!』と
いわんばかりの文章のつもりだったようだが、他方よりも内容があまりにも薄すぎるので
どうみても上から目線のナナメウエではなく、レベルの低いナナメ下な印象しか受けない 
 
こんな程度ならブロガーでもできる程度であってとてもお金を貰っているプロの仕事ではない 
多数のカメラマンやライターが同じテーマで記事を書いているからの比較しての発見なのだが、
これほどまでレベルが低いとカメラ誌としては、いささか問題ではないか? 

無論 他の執筆人が有能ということでの比較からすれば相対的に低く見られるという面も
あるだろうがプロとしてアマチュアが納得できるというものが必要最低条件だと思うが?、
それにこのヘタ者、カメラ誌では20年以上執筆で食っている輩であってそこは割り引けない部分なのだ
かけだしのライターならともかく執筆や作例レベルの劣化はスルーしてはいけないだろう 
 
まぁ、もっともこのヘタ者、ここ最近になって「カメラやレンズの性能を生かし切れる程の腕が無い」
とか「単価の高い仕事がこないし」とかやたら自己弁護な言い訳を誌面に平気で書き記すような
精神の持ち主ということも関係しているのかもしれない 

それにいざとなったら作例のヘタさの言い訳に「私は写真家ではなくカメラライターだ!」とか
いいだしそう・・・ 


とはいえこのヘタ者氏、中古カメラブームの時に人気が出たこともあって今でも
相応の人気と需要がある 
昔はライカなどの記事を精力的にこなしていたのだが、ここ10年の劣化具合が激しい 
記事の内容も不快なものが多くなってきている 
 

 
編集側もいくら人気のあるレギュラー執筆陣のひとりだからといっても、記事の内容に
よっては執筆から外す等、もう少し使い方を考えてもらいたいものである
  

  

  
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2014-02-28 : 未分類 : コメント : 2 : トラックバック : 0
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泥臭い行為 

 
 以前のエントリーにてカメラ雑誌に電子送付した企画をパクる可能性のことを記したが、
悪い予想通りであった 
 
まぁしっかりパクってきましたね「ポン亀」さん 
 
12月20日発売の1月号  これまた予想通り、年内に入れてきましたわ  
 
 
送った企画とは関係なく内容が被るというならばそれこそ「朝亀」にだって同じことが言えるのだが、
企画を送ったポン亀が先におこなっていうのだから、偶然にしては あまり気のいいものではない 
 

それから、企画を送った旨に私の本隊ブログのアドレスも明記しているから、
ネタ探しに閲覧されている可能性も大きい 
そんな泥っぽい奴等に閲覧されてまた企画のヒントにされるのは想像上とはいえ気分が悪いものだ  
 
 
しかし当方だってバカではない 
企画のヒントになりやすいものはわざと時期を外してエントリーしているから、
ええネタ拾ったと ちょっと内容練り直して企画にまわしても 既に遅いってこと 

っていうか、他のカメラ誌に企画を提供していることだってある  

したがって、そちらが閲覧して企画を立てようとも既に他所さんところに企画が
行っちゃっているかもしれないわけで結果、ひと月遅れで同じ内容の本を出す醜態を
世間に晒すことになるかもしれない(笑) 
 
送付メールは本隊ブログのアドレスしか書いていないから、ここの存在は本隊にあるリンクを
開けなければこの「声明文書」は知らないままだろう  
 
今もここの存在を知らないままなら、世にも恥ずかしい月ズレ企画本が世に出るかもしれない(笑) 
 

 
2014-01-17 : 未分類 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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赤ギコ監察記 2013 12

 
 12月のカメラ誌の記事によると赤ギコ氏、ペンタックス645Dを
手放したことが書かれていた  
言い訳めいた記述に終始ているのは毎度のことだ 
 
たぶん赤ギコ氏のことだからそれの替わりを入手しているだろうと別の本を読んでいたら
ちゃっかりライカM240を入手していることを書いていた 

おいおい!何でアンタがデジタルライカなの? 
 
そりゃそうでしょ アンタ3年前のカメラ誌で何書いていたの?! と言いたいねぇw 
カメラ誌でペンタックス645DとライカM9を比較するってんで散々M9を
ディスった挙句ペンタックスDに軍配上げたでしょう 
 
あの時はほんっとおかしいと思いましたわ 
これまでの赤ギコさん、いつもいつもライカのMを賞賛してたのだから

ちょっと調べてみれば、この年には赤ギコさんペンタの645D買ってるんですよね
でもフルサイズセンサーになったM9は入手していない いや、できなかったと言うべきか 

だから露骨な身贔屓記事を平気で書いていたんですな 
 
比較記事での優劣は実に稚拙この上ないものでして、結局自分が仕事に使うカメラとして
減価償却できないからとかってのが優劣の理由・・・ 
読者には全然関係ない話ですわね 
カメラの能力についての記述も、これまでのライカ崇拝者とは思えないくらいの
ネガティブ面を曝け出しての記事 

赤ギコ氏においてはたとえM型ライカといえども銀塩ライカとデジタルライカは別モノとでも
思っていたのだろうか そこでディスった内容はアンタの大好きなM4も含めてすべての
M型ライカに通じるものってことには何で気がつかなかったのだろうかねぇ 

仮に、だ デジタルライカと銀塩ライカが別物だとしても、M9をコケにするってことは
のちのデジタルMをも同じくコケ扱いしないと整合性とれないんじゃないの? 
だってライカはカメラとしての進化速度はスローなんだし 
 
ってか、M9をコケにして645Dに軍配を上げるってのは、自身がM9を
所有していないからM9を貶めておいて自身が所有している645Dの優位性を
アピって仕事を増やそうとする魂胆なのかも 
そう考えれば、思いあたるよね 

いくらペンタが大型素子で高画素といっても最近ではニコンのD800Eみたいに
135フルサイズながら3000万画素オーバーのデジカメも出ているし、もはやペンタ645Dの
独壇場でもなくなってきている 
 
赤ギコ氏のペンタ645Dを手放した言い訳に「645といいつつ撮像素子は645の大きさではない」
などといっているが、そんなもん初めからわかっていたことだろー 
今更それをいうこと自体、アホ丸出しでしょ? 
 
そういや、さ  ちょい前のフィルムライカブームの頃は赤ギコ氏はいろんなカメラ雑誌に
引っ張りだこだったけどデジタルMが出たころにもまだセンサーがフルサイズじゃない、
ライカサイズでないから とかいっててM8を異端児扱いして、自分が所有するフィルムライカを
絶対的存在としてたよなぁ 
 

そんなこと言って強がっていたら、他の赤ギコ氏よりちょい若いライターの(河)や
(藤)や(澤)たちがM9やモノクロ、M240を導入しだして彼らの記事が増えた 

そしたら自分の、ライカライターの地位が揺らぎ始めた危機感からのM240導入、
というのが私の推測w 

あるいは、上の3人に仕事依頼があるってことは、M240を購入しても
モトが取れるとの皮算用があったってことかも
赤ギコ氏がよく言う「仕事」と「私事」 これを両立できると ふんでの購入か 

デジタルライカを導入した3人は、おそらく心の中では思っても、記事には自前の
カメラの仕事の経費としての減価償却とかは一切書かないからね 
当たり前の話だけれどそこは偉いと思うよ、赤ギコ氏と違ってw 

そのくせ自分ではカメラの経費のこと言ってるくせに、編集からフィルムとデジタルの
コストパフォーマンスの差を示す記事の依頼にキレたりしているからかなり身勝手な印象だ


まぁ「ライカライター」の顔ってのもあるだろうけれど、デジタルMがないと仕事依頼が
来ないことに焦りを感じたんじゃない?w

でもM240を購入したからといって、M9をコケにしたことを免罪できるって
意味ではないよ 
M9とM240とで大きく変ったのは画素数とライブビュー機能だとおもうけれど、
それ以外の基本的な部分はほとんど変わっていないわけで 

そんな前機を散々ディスっておいていざ自分もフルサイズMを使い出したら今度は
自分のライカM240にどんな絶賛賞賛を言い出すのか 



想像しただけで猛烈に胸糞悪くなりますわホントに
 

まぁ仕事柄いつかはフルサイズのデジタルMを入手するのはわかってたけれど、
入手する以前のデジタルライカを貶める記事を書いていた姿勢が嫌だし、
自分がいったことを「また赤ギコがなにか言ってる」と他人事のように
すっとぼける姿勢も不誠実この上ない 
これでカメラ博愛主義者と自称するのだから恐れ入りますよ ← 皮肉w 



 

テーマ : 今日の独り言
ジャンル : 写真

2013-12-14 : 未分類 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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背に腹は・・・ 

 
 これまでDVDにしろブルーレイにしろ記録用ディスクは日本製を極力選び購入してきたが
さすがに価格差が大きくなって購入することの負担が大きくなってきた 
 
同一メーカーでも2倍近く違うのはかなり厳しい 
 
これまでは海外生産と日本生産とで、日本製が3割ほど高くても日本製を選んできたが
これほどの差があると海外製品を購入せざるをえない 
 
まぁ・・・ 今のところ、これまで購入していた海外製のブルーレイディスクで
録画や再生に支障をきたしたものはない 
 
海外製であってもDVD-Rよりも性能は安定しているようだ 
 

それにしても海外製のディスクは厚みが薄い 
持ったときの重さでわかる 
ピックアップレーザーの当たる位置が厚みによって変化することがうかがえるが、
規定値にあるのを前提とすれば、光学的にはディスクの厚さは薄い方と厚い方とでは
どちらがいいのだろうか 
 
薄いほうは原材料が少ないということは容易にわかる 
 
オーディオ的には重いほうがいいというのはCDプレーヤーのスタビライザー効果でも
わかるのだが・・・ 
 
やはり薄いのは単にコストダウンの結果なのだろうか 
 

 

 
2013-11-29 : 未分類 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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滑稽この上ない 

  
 BSでの放送だっただろうか 

おそらくCanonがスポンサー(だったとおもう)の番組がある 

プロのカメラマンと俳優や女優やタレントと日本の有名どころに行って
デジカメで撮影しながらその土地を紹介していくという内容の番組だった 
 
いろいろ行脚しながらの撮影で、そこではプロはキヤノンのデジタル一眼レフを
使用し、同行のタレントはミラーレスのEOS-Mを使うのが定番であった 
 
まぁカメラメーカーが出資している番組だから、使用するカメラも
スポンサーサイドの製品というのは当然だ 
 

しかし、何気に毎度見ていたのだが、EOS-Mを使う面々の撮影スタイルが
あまりにも滑稽すぎて見るに耐えないのだ 
 
ミラーレスのEOS-Mを扱う面々は番組では必ずといっていいほど
超ローアングルでの撮影を試みる  

この超ローアングル撮影はデジカメ撮影ではもはや定番といっていいいほど浸透している 
 
しかし、だ   ローアングルでシャッターを切っているタレント達の実に苦しそうな姿を
見るたびに なんでそんな苦しい状態になって撮影しているのだろう と常に思う
 
番組ではプロのカメラマンはそんなローアングルからの撮影は一切行わず、
一眼レフを使うにあたっての定番的なスタイルに終始している 
 
つまりメーカーの思惑としては、
デジタル一眼レフのEOSは、じっくりと撮影するカメラ=プロ 
ミラーレスのEOS-Mは、タイルにとらわれず自由に撮影できるカメラ=アマ 
とのスタイル分けを暗に示そうとしているのだろう 
 
しかしその自由に撮影できるはずのミラーレスがローアングル撮影で
苦心惨憺している姿しかオンエアされていないのである 
 
当たり前だ 
EOS-Mはバリアングル液晶ではないのだから 
背面の固定された液晶でのみ、ピント合わせや構図の確認ができないのだ 
 
それにも、かかわらずローアングル撮影を行うのは、EOS-Mを使用している芸能人たちは
普段は他社の液晶画面が自在に動かせるデジカメを使っているのだろうなーと思っている(笑)

そりゃそうだろう 
番組から普段使っているコンパクトなデジカメと似たようなカメラを渡されて
いつもと同じローアングル撮影をしようとしたら、なんか苦しかったってことなのだからw 

それとも背面液晶画面が固定化されていてもローアングル撮影できますよーって
キヤノンからの無理やりのアピールなのだろうか?w 
 
今では同社デジタル一眼のエントリー機であるkissにもバリアングルタイプの液晶モニターが
装備されているのだから、ますますEOS-Mが道化に見えてしまうのである 
 
まぁそれでも一応 撮影した画像のお披露目は番組内で紹介しているから結果オーライと言えば
そうかもしれないが、どうみても視聴者には使いにくそうな印象しか与えていないと思うのだが?

 
1年前は期待の新星だったキヤノンのミラーレス一眼のEOS-Mのリアルな使用姿勢である 

 



1年前と言えばEOS-Mが登場して間もない頃のTVのCM
観覧車の中でカエラ(だったか?)が巨大な白のEFレンズを
EOS-Mに装着して構えていたシーンがあった 

純正マウントアダプターでそういう組み合わせができる事実はともかく、 
なんて悪趣味な訴え方だと強く思ったものだ 

カメラとしてだけではなく広告までEOS-Mは迷走していたのかと今になって思う次第


 次期EF-Mマウント機、  はたして期待していいのだろうか。。。

 
 

 
 

テーマ : 今日の独り言
ジャンル : 写真

2013-11-14 : 未分類 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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企画をパクる可能性

 
 先日カメラ雑誌社にソニーα7に関する記事の企画提案をメールで配信した 

結果はどうなるかはわからないが、その雑誌社から同じような記事やムックが出た場合、
企画の盗用と疑ってみる 

 
もっとも、誰もが考えうる企画内容であるのは承知しているが、時期的に年内に同じような
内容のものが出ればその可能性が高いと考える

 
仮にこの企画を他に書かせるとすると、(曽)や(澤)、(飯)あたりに依頼することだろう 
 
 
ちなみに(赤ギコ)は、最近の記事には企画内容に準じたことには否定的なことを
書いているので出番は無いはず 
しかしもし純正組み合わせに限定とか言い出すなら、臆面も無くその隙間に入ってきそうだ

 

煙に巻くつもりなら、最初の企画立案者として、どこかのスペースに私の名を記すくらいで
事を済ますかもしれない、が(失笑)
  

 
2013-11-08 : 未分類 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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暴落 

 
 SONYがEマウントフルサイズ一眼であるα7とα7Rを発表した 
その影響はそろそろ出始めている 
 
NEX用マウントアダプターの価格が下降しているのである 

Eマウントは同じでも撮像画素の大きさの違いでフルサイズとしての
互換性が保てないのだろうか 

特にマウントアダプターも使うユーザーはAPS-Cサイズではレンズを
フル活用できていないという思いが強いだろうから、フルサイズNEX・・・α7の
登場は買い換えに躊躇はないだろう 
 
するとNEX用であったマウントアダプターはα7にも使えるけれどフルサイズが
あればそちらに移行するのが自然な流れ 

フランジバック距離を稼ぐだけの筒だったような安価なマウントアダプターならともかく、
電子接点を備えたような高価なアダプターはフルサイズ対応を謳わなければ、敬遠される
 
APS-Cサイズしか無かった時代なら、マウントアダプターにレンズを仕込んで
フルサイズ並みの画角にするという商品にも価値があったが、それもフルサイズミラーレス機が
出てしまえば、存在価値は半減するだろう 

ミラーレス機としては最高価格帯のα7だが、フルサイズ機としては比較的廉価な部類である
 
それにSONYはフルサイズ用にAレンズマウントアダプターもリリースしてきた 
初めからフルサイズ対応なら後々APS-Cサイズにも転用可能だからだ  



 

 

テーマ : デジタル一眼レフ
ジャンル : 写真

2013-11-01 : column : コメント : 0 : トラックバック : 0
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日本製録画ディスク 

 
 最近ではブルーレイで録画することが普通になってきている 

DVDレコーダーを導入したのは さほど早い時期ではなかったけれど、主力録画機が
これほど早く転嫁したのもブルーレイが高画質だからである 

それと録画ディスクの価格が下がったからだ 
 

DVD-R等の録画ディスクが低価格になるまでは結構時間がかかったが、BD-Rの価格が
下がったスピードはDVD-Rの時以上であった 
 
今では容量当たりの価格はどの記録メディアよりも安価になっている 
具体的にいえば25GBの容量のBD-Rの価格が4.7GBのDVD-Rよりも安いのである 
 
何もこれは最低価格のBD-Rと最高価格のDVD-Rの比較してのことではない 
DVD-RAMの価格はBD-REよりも高くなっているのである 
 
これもひとえに量産効果といえるのだが、懸念していることがだんだんと
大きくなってきている一面でもある 
 
これら光学式の記録メディアの生産国が海外のものがほとんどになっているのである 
 
最近ではmade in Japan 日本製のRD-REを探すのが困難になってきているのだ 
 
先日ディスクを購入しに行ったとき改めて調べてみたが、パナソニックとソニーの
1部しか日本製BD-REがなかったのである 
 
そのパナソニックもソニーも台湾やインド製のBD-REを併売しているのである 
 
ソニーは震災以後に日本製を謳ったBD-REは発売したが、基本的には国産重視の方向ではない

パナソニックは長年日本製ディスクを販売してきたが、最近になってインド製なども
見かけるようになってきた 
ブルーレイレコーダーを販売するがゆえに互換性や安定性を重視してきたパナソニックが
ALL日本製でなくなってきている状況は、いろいろ推察されようが、海外製でも国産と
同じ品質になったといわれても信じることができないのはパナソニック製であっても同じだ
 
今ではパナソニック製だからと無条件に買い物かごに入れたりはしなくなった 
  
 

それはそうと、アジア等で生産されている録画ディスクにこれだけの不安を持つとして、
同じくディスクレコーダーを使用している諸外国はアジア生産に不安を感じないのだろうか?
そんな疑問が浮かんだ 
 

ちょっと気になるところである



  
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